脊柱管狭窄症

病院では「手術しかない」と言われた脊柱管狭窄症が、なぜ当院の施術で楽になるのか?

病院では「手術しかない」と言われた脊柱管狭窄症が、なぜ当院の施術で楽になるのか?

こんな「脊柱管狭窄症」の症状にお悩みではありませんか?

  • 少し歩くと足がシビレてくる
  • 太ももからふくらはぎ、足の裏に違和感がある
  • 歩ける距離や時間が短くなってきた
  • 5分くらい立っているのも大へんになってきた
  • 前かがみすると少し楽になる

つらいですよね。

でも、もう大丈夫ですよ。あなたと同じ「脊柱管狭窄症」に悩んでいた方が当院の施術で改善されております。

まずはそれらの方々が当院の施術で改善された喜びの声をご覧下さい。

お客さまの喜びの声

\ 信頼の証です!/

(腰部脊柱管狭窄症)手術せずにすみ、普通の生活ができるようになりました。

お客様写真

配送の仕事をしていた時、腰の痛みが治まらず病院に行きました。診断の結果、脊髄に問題がある「脊柱管狭窄症」と言われ、手術を勧められました。「手術しか痛みが治らない」と言うことでした。 手術には気が進まず、梅原先生にお世話になることに決めました。痛みがありつつ1週間くらいで少し変化が出始め、歩くことも困難・座ることもできない状態から、今は仕事をし普通の生活ができるようになりました。 ただただ、梅原先生には感謝の一言です。大変不思議な力があるのだと思いました。 自分の年齢もあり、この先不安でしたが、困った人があれば梅原先生のところに行くことを勧めてあげたいと思います。

川端伸幸さま、50代男性(和歌山市)

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

(頸部脊柱管狭窄症) 首〜肩〜腕の強い痛みは2回で取れ、しびれは3回で気にならなくなりました!

お客様写真

私は左首の違和感を感じ始めてから、左首~肩~上腕にかけて、しびれを感じるようになりました。強いしびれで1日10回以上ランダムに起こりました。

病院で「頸部の脊柱管狭窄症」と診断され、「ゆくゆくは手術しなければいけないのかな」と思い落ち込みました。

痛みも出始め憂鬱な日々を過ごしていたところネットで梅原先生のことを知り、お世話になることにしました。

明るい部屋、流水の音、優しい口調、骨格や筋肉について分かりやすく説明してくれました。

たった2回で痛みが取れ、3回位でしびれが気にならなくなりました。回数も1日3回位に減ったように思います。こんなに早く、症状が改善するなんてびっくりです。

私は、他にも膝の痛み、体の歪みなど不調なところだらけで、今はそちらも施術してもらっています。また自宅で自分でできることも教えてくださるので実行しています。これからも長くお世話になって行こうと思っています。

Y.Yさま (60代女性 、橋本市)

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

(腰部脊柱管・坐骨神経)10mしか歩けなかったが、かなりの時間歩いても痛みが生じなくなった

右足の膝から下に痛みが生じ、歩行が困難となった。病院に行くと「坐骨神経痛」と言われた。

最もひどいときには、5~10メートル歩くと、痛みのため休憩しなければならなかった。また、足の親指を中心に痺れが生じた。

最初の頃は週に2回程度施術を受け、少しずつ痛みが薄らぎ、1ヵ月が経過する頃には、足の親指に痺れが残るものの、歩行についてはかなりの時間歩いても痛みが生じなくなった

Y.Nさま(60代男性、かつらぎ町)

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

いかがですか?

きっとあなたの症状も、この方たちと同じように改善に向かいますよ。

そのためにも、まずはあなたが苦しんでいる「脊柱管狭窄症」について理解しておく必要があります。

そもそも脊柱管狭窄症とはどういう症状なのか?

一般的に言われているのは、、、

「中枢神経が通る穴(脊柱管)」が狭くなって神経を圧迫し、いたみやシビレが出る」と、説明されています。

脊柱管狭窄症で病院や整骨院にいくと、一般的な対処法として

  1. 牽引したり暖めたりする
  2. 痛み止め・血流改善・筋肉を弛緩する薬を処方する
  3. 神経ブロック注射
  4. 手術して切り取ったり、金属を埋めたりする

というものがあります。
ですが、これではなかなか根本的には改善していないのが実情です。

では、「脊柱管狭窄症」と言われたあなたの足腰のいたみ・シビレは、なぜ改善しないのでしょうか?

なぜなら【あなたの場合】脊柱管の狭窄が本当の原因ではないからです

「背骨の中を通る中枢神経が圧迫されて痛みが出ている」というイメージをお持ちですか?

中にはそのような方もいらっしゃいます。手術でスパッと痛みがきれいさっぱり無くなった方の場合です。

ですが、そのような方は多くはありません。ご存知だとは思いますが、

  • シビレやいたみがマシになった
  • 再手術
  • 数年で再発
  • 術後からシビレ始めた

という声もネットにはたくさん書き込まれていますよね。じっさい私もこのような方に何人もお会いしたことがあります。

 

なぜそのような悲劇が生まれるのか?

それは、その方々の場合は「脊柱管狭窄症が原因ではなかったから」です。

たとえば、「手術は成功したのに、少しマシになった程度」というのはよくみるケースですが、その意味するところは、、、

それだけ分しか脊柱管狭窄症の影響はなかった、ということです。

「手術は成功したのになぜ?」と疑問にj思われるでしょう。

医師は事実をご存知です。ですが、長々と説明したりはしません。わかりやすく完結に説明してくださいます。

細かく説明しても、一般の方は理解できないし、余計な混乱を招くだけだとお考えなのかもしれません。

では、本当のところはどうなっているのでしょうか?

 

都市伝説と現実

  • (都市伝説)脊柱管が狭くなって神経を圧迫して痛みシビレが出る
  • (真実)脊柱管の中を通る中枢神経に痛覚はない

生理学者の報告によれば、脊髄神経(中枢神経)を圧迫すると感覚異常と運動麻痺は生じるが、痛みは生じないことが分かっているからです。

つまり、脊椎間が狭窄している状態、つまり中枢神経が圧迫されて「無感覚になったり動かせなくなることはある」けれども、「痛むことはない」のです。なぜなら「中枢神経には痛みを出すメカニズムがない」からです。

ですから、手術で骨を削っても症状が消えなかったり、ぶり返したり、最悪の場合には手術で神経を傷つけてしまい、シビレが出るようなケースも少なくないのが現状です。

「腰痛や足のしびれから解放されたい」のでしたら、本当の原因に目を向ける必要があります。

脊柱管狭窄症の場合は?

腰椎を通る神経は脊柱管を輪切りにした面積の1/5ほどを占めるだけで、脊柱がどのような動きをしようと十分の余裕があります。

加えて、脊柱管というプールを満たす体液(脳脊髄液)の中で、神経は1本1本が自由に動けます。水が充填された「もずく」のパックような状態です。

MRI画像で「神経が圧迫されている」「神経に骨が少し触っている」ように見えても、実際には神経が押されて位置が変わっているだけのことがあります。

少しでも白いところがあるうちは、神経を圧迫していません。まだまだ神経の逃げ場があるということです。

では、もし万が一、「白いところが無くなって真っ黒になっている」なら痛みが出る?

いいえ、脊髄神経は中枢神経ですから、感覚障害や運動障害は起こりますが、痛みは生じません

 

本当の原因は?

脊柱管狭窄症と言われた場合、本当の原因は2つです。

  1. 筋肉が硬直したまま
  2. 筋肉が弱くなっている

脊柱管が一時的に狭くなるのは、誰でも体験しています。

日常生活の中で、誰でも一時的に経験することです。

たとえばジャンプしてからの着地、椅子にドカッと座る時、中腰になる時、誰でも骨の間隔が狭まります。

つまり、椎間板にかかる圧力が一時的に増え脊柱管が狭くなりますが、そのために足が痛んだり痺れたりはしません。一日中そのようなことを続けて痛みが出ても、数日で消えます。

それが固定してしまっているということは、「長年かけて、ある特定の筋肉が固くなったり、逆に弱くなったりして、腰椎にストレスがかかり続けている」という状態です。

ではなぜ当院では「脊柱管狭窄症が原因だ」といわれている足腰のいたみシビレに対応できるのか?

2つの面から施術できるからです。

  1. 固くなった筋肉をしなやかにする
  2. 弱った筋肉を強くする

 

この両方を行わなければなりません。

しかも、特定の筋肉を単独で操作します。ほかの筋肉が一緒に動いてはダメです。

ほぐすだけではダメな理由がそこにあります。

.ほぐしたり風呂で温めても、効果はせいぜい一時的です。どちらも体の表面の筋肉しか弛めることができないからです。

「ジムへ行って筋力をつければなおる」というのも本当ではありません。

そのために必要なのは、

  1. 的確な検査
  2. 施術の方法
  3. 回復レベルに合わせた施術

 

加えて

  • 生活上の注意
  • ご自宅でやっていたきだいセルフケア

を、タイミングに合わせてレクチャーします。

あきらめないで続ければ、「脊柱管狭窄症って怖くなんですね!私ら何にも知らんかった。お医者さんから『手術しかない』って言われた時はびっくりしたけど」というご感想を下さった方々のような体験を、あなたもぜひご体験ください。

その結果、多くの方が改善に向かうお手伝いをさせていただくことができました。

医師や世界のトップアスリートたちが絶賛する整体開発者(手ほどきして下さった師匠)から、推薦いただいております

松江セラピー開発者

国際治療リハビリテーション研究所

松栄勲先生

 

本当に尊敬できる技術と人間性を持っているのが、梅原先生です。

 

DRT認定マスターインストラクター

DRT開発者

お茶の水カイロプラクティック

上原宏先生

 

自信を持って推薦できる、優れたDRTテクニックを持っている先生です。

 

キャンペーン

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3月25日〜4月20日

\ご予約の方に限り/

(上記日程以外は通常料金になります)

「症状改善」整体・足もみコース

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初回 3,000円

(通常1回 整体・足もみ6,500円)

先着10名さまのみ

→ あと7名

.

コロナウイルスの感染予防に力を入れております。

お問い合わせの前に必ずこちらをお読みいただき、37.5°C以上の発熱・咳・急性的な倦怠感などの症状がある方はご来院をお断りしますのでご了承ください。

※ 当日ご予約は必ずお電話でお願いします。

※ 施術中もマスクを外さないでください。

あらかじめご了承くださいませ。

施術のながれ

1. カウンセリングシートの記入

まず、カルテに症状によってお困りのこと、今までどんな病気を経験したかなど、お体について記入していただきます。

自由欄もありますから、気になることも遠慮なくご記入ください。その後、カウンセリングでくわしくお話を伺います。

2.カウンセリング

記入してただいたシートをもとに、カウンセリングを行ないます。

現在の症状、それによってどのような支障を来しているのか、いつまでに症状をなくしたいかなど、今の状態とお気持ちについてお話ください。

当院は、カウンセリングによって、あなたと同じゴールを目指すことを重視しています。

3. 検査

現在のお体の状態を把握して行きます。

症状がある部位だけでなく、全身の検査をさせていただきます。

これによって症状の原因はもちろん、症状や状態のレベルはどれくらいか?、あなたの体のクセや体の使い方などを把握して行きます。

そして、検査結果をもとに、不調の根本原因と、最適な施術プランをご説明します。

4.状態の説明

お体の状態がどうなっているのかを、わかりやすくご説明します。

原因はもちろん、どの程度のものか?・放置するとどうなるか?・どれくらいで症状が良くなる見込みか?など、ていねいに説明するよう心がけています。

不安なことや疑問なことがあれば、お気軽にお尋ねください。

5. 施術

実際の施術に入ります。

整体 … ボキボキ・ゴリゴリしない優しい整体ですが、リラクゼーションにならないよう集中して行います。

足もみ … 両足の膝にある反射区(つぼのようなもの)を押圧します。

※ 整体だけ、足もみだけ、整体と足もみを組合わせる場合があります。最善の結果を得るアプローチを取ります。

4.レクチャー

施術終了後に良い状態をキープするためのセルフケアや、生活上の注意点などをご説明します。

5. ご予約の確認

次回のご予約の日時を確認します。

6 お会計

レシートを必ず発行いたします。

「脊柱管狭窄症から」と言われた慢性腰痛に悩み苦しむあなたへ

少しでも早く改善していただきたい”

再発しづらい体になっていただきたい”

そんな想いで施術にあたっています。

追伸

私が整体・足もみという「人の体」を扱う仕事をしていて一番モッタイナイと感じるのは、体のケアをおろそかにしているばかりに、年齢を重ねるごとに体の不調が進んでしまう方がいらっしゃることです。

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痛みやコリをはじめ様々な不調というのは、日常生活のなかで血流やリンパ流が悪くなってしまったり、背骨や骨盤が歪んでしまったりすることから起こります。当然、そのままほっておくと次第に症状が重くなり、気づいた時には取り返しがつかないくらいの重症に・・・。

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そうならない為には、できるだけ症状が軽いうちに「体のケア」をすることが大切です。

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もしあなたが、痛みや不調・疲労でお悩みなら、私の整体・足もみを受けてみてください。きっと、「もっと早く来ていればよかった!」「勇気を出してお願いしてみてよかった!」と喜んでいただけることでしょう。

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どんどん楽になっていく変化を、あなたの体で実感してみてください。年齢と共に低下していく体の状態を根本から高めることで、これまでにない「元気・活力・美しさ」が戻ってくるはずです。

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ご来院を、心よりお待ちしております。