足もみスキャンbasic講座1

お客さまに検査結果を伝えているときに、

「頭痛って、頭のこの辺で起こりませんか?」とか、

「お腹のこの辺が痛くなったりしませんか?」と確認すると、

たいていの方は、「何で分かったんですか⁉️

と驚かれます。

驚くのには理由があって、頭や首や腹を触ったりしていないのに、症状がどこで起こっるのかを当ててしまうからです。

.

筋肉などの軟部組織なら、病院でも分からないので、徒手検査して的確に手技を用いれば、病院でも治らないものが、自己治癒力が十分に発揮され、もとの健康な状態にもどります。

では、頭の中の検査、更年期障害の検査、婦人科系の検査はどうしますか?

お客さまの主観でなく、客観的に評価する術があればいいと思いませんか?

じつは、、、

「脳や内臓でも サクッと検査し、状態を知る」方法があるのです。

「足もみスキャン(商標申請中)という方法が。

「足もみスキャン」で得られるものとは?

  • どんな症状でも決まった手順でサッと調べられるようになる
  • 検査結果に納得していただきやすくなる
  • 対象部位に触れることなく、不調箇所を言い当てるので信頼してもらえる
  • 体内の変化を体感してもらえる
  • 内臓・脳・神経・リンパ・ホルモン系統の不調まで判断できる
  • 整体に組合せれば対応症状がドカンと増える
  • とはいえかんたんな技術でもないので、他院にかんたんには追いつかれない

次のような方にぴったりです。

【1】整体師さん

  1. 全身や局部(脳・内臓・ホルモン・神経・骨・筋肉など) の状態を、数秒でサッとつかみたい
  2. どんな症状でも、同じ1つの手順で、しかも細かく正確に検査したい
  3. 聞いたことのない症状でも、自信をもって検査・施術したい
  4. 今使っている手技とシームレスにつながる検査法やテクニックがほしい
  5. 一時的な変化でなく、健康を保てるようサポートしたい
  6. 難治症の方にも希望を差し伸べたい

【2】独立開業したい方

整体技術のない方でも、「足もみ」なら始めやすいです。

  1. 初期投資少なくてすむ
  2. 場所取らない、とらわれない
  3. 副作用心配がいらない

1. 初期投資が少なくてすむのは、

  • 全身のほぼあらゆる不調に対応できるのに、一つの講座を受講するだけですむ
  • 道具が少なくてすむ

.

2. 場所を取らない、場所にとらわれない

  • 施術室がいらない
  • 気軽に出張できる(折りたたみベッドなどいらない。バッグ1つでOK)
  • どこでもできる(被災地でも、クリームさえあれば)

3. 副作用の心配がいらない

  • 足は体のなかで一番頑丈にできています。一生の間、体を支え続けてくれる部位です。
  • 脳が介在するので、反射区を正しく圧すことさえできれば大丈夫です。

.

私が今までに受講した技術セミナーの中でこの手技が最もコスパ高く、受講料の100倍ほど売上ました。

スキャン性能のヒミツ

高いスキャン性能のヒミツは、指腹で押圧することにあります。

棒でゴリゴリやっても、気持ちよくなで回しても、反射区からのフィードバックは読み取れません。

私たちの体の中で、触覚がもっとも敏感な指腹を用いるからこそ、反射区からのフィードバックを感知し、どの部位に変調があるかを正確に絞り込めるのです。

反射区を正しく押圧するのは難しい?

かんたんには追いつかれない、マネされないテクニックということは、かんたんにはマスターできない、ということでもあります。

そもそも、プロの整体師でも、ふだんから足を触り慣れている方は少ないですし、なおさらです。

ただ、いちど身につけてさえしまえば、

目をつぶっていてもバッチリとらえることができるようになります。

そうなっていただくために

  1. 超少人数制による手ほどき
  2. zoomによるフォロー体制

を行なっています。

キチンと結果を出していただきたいので、しっかりサポートしていきます。どうぞご安心ください。

実際に足もみスキャンを使い始めて出てくる疑問など、遠慮なくお尋ねください。

いちど受講していただければ、あとはzoomでもかなりのことをお伝えできます。

本・DVD・通信講座で学べないのか?

足の反射区について解説された本やDVD、通信講座が格安で提供されています。

趣味で行うなら、それもありでしょう。

しかし、プロが現場で使えるようにはなれません。

なぜなら、、、

  • 反射区は3Dだからです

当協会の受講生の皆さんが反射区のとらえ方を録画しようとしないのは、それが役立たないのを感じるからです。そこまで大ざっぱなものではありません。

講座では分かりやすく説明しますので、はっきりと理解していただけます。

どうぞご安心ください。

反射区を正しく押圧するには?

  1. 反射区を正確にとらえる
  2. 反射区に適圧を加える

↑ この2つをマスターする必要があります。

どうすればマスターできるのか?

私がじかに手ほどきいたします。

その結果、反射区を正しく圧すことができるようになります。

15年前、私はそのようにして学び、反射区をとらえることができるようになりました。

この足もみを拓いた直江敏男先生から、じかに手ほどきしていただいたのです。

超少人数制の講座です

師匠が私に手ほどきしてくださったように、

私がお一人お一人じかに手ほどきいたします。

そのため、1日の受講者数は2名限定

めちゃくちゃ効率悪いけれど、これだけはこだわります。これでなければ反射区を正しく押圧できるようにはならないからです。

きっちり、しっかり伝授いたします。

フォロー体制

① セミナー参加者限定FBグループ

 (内容)Q&A、お役立ち情報の提供

zoomフォローアップ(Q&A)

 (内容) 質問に、その場で答えをもらえます。

③ 実技手合わせ

 (内容)フィードバックやアドバイスにより、正確なスキャン技術を身につけられます。

全力でサポートしますので、

どうぞご安心ください!